中国が面白い試みをしています。
国の威信を賭けて2008年の北京五輪を成功させるべく
北京上空の天気をコントロール(=晴れに)しちゃおうという試み。
先ずは、開会式を晴天の下で行なうということが目的らしいですが、それよりも関係者が心配しているのは、大気汚染問題。
特に、陸上競技の長距離に影響が必至で”協議前の練習は北京ではしない”国もあるほど。
まじめな話、マラソンなんか自殺行為かもしれませんね。
天気よりも、大気汚染物質の除去に神経を使ってもらいたいもの。
先日『とくダネ!』では「汚染原因の工場の操業を1年止めちゃえば?国の命令で」なんて過激なコメントもありましたが、そのくらいの覚悟は必要でしょうね。
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2007年08月14日
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長距離への思い
Excerpt: 普段ジョギングするときは、道路ばかり走るので、クッションの良い靴を選ぶようにしています。足を痛めないように注意して、楽しくジョギングを続けたいものです。見た目は思ったよりおおきかったですが、履くと思っ...
Weblog: 陸上競技をあげる
Tracked: 2007-08-17 22:37
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